ぱねぱんクラブ

ピンクのページは「早焼きパン用酵母 パネクイック」ユーザーのサポートページです。
クグロフ型で焼くケーキ
 ・ストロベリークグロフ
 ・レシピの解説
 ・はちみつミルククグロフ
 ・カフェラテクグロフ
 ・抹茶クグロフ
 ・ヨーグルトクグロフ
 ・ベイダ―ズクグロフ

ストロベリークグロフの作り方

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
無塩バター
16g
110g
50g
材料B
カメリヤ
早パネ

砂糖
バターミルク粉
170g
17g
2g
40g
20g
材料C
つぶジャムいちご
ドライラズベリー
20g
30g
材料D
ホワイトチョコチップ
20g

※表内の「早パネ」とは「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
必要な道具・材料:直径18p容量約1400tのクグロフ型1台。溶けにくい粉砂糖(適量)

(1)
「全卵・牛乳・無塩バター」(材料A)を中くらいのボウルに入れ
て、40度程度の湯煎に5分程度かけます。

バターが半分以上溶けた状態になったらOKです。

※あらかじめ材料を温めて置く事で生地温度を上げて、発酵を
 促します。

(2)
別のボウルに量って混ぜておいた粉状の材料(材料B)を
手順(1)のボウルに加えて、ゴムベラで混ぜます。
(所要時間1分程度)

※生地量が少ないため、底面積が広めのHBの場合は、パン
 ケースに入れる前に混ぜておかないと生地がまとまりません。
 小さめHBをご使用の場合は、材料を直接HBに入れて捏ねて
 も大丈夫な場合があります。

(3)
混ぜ終わり。粉が見えないくらいになったらOKです。

(4)
ゴムベラで混ぜた生地をHBのパンケースに入れて、25〜
30分程度捏ねます。

(5)


捏ね終わり。捏ね始めよりも生地表面が少し滑らかになり
ます。

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(6)
生地を捏ねている間に、ドライラズベリーを3〜5o角程度
の大きさになるようにキッチンバサミでカットしておきます。

※30gのドライラズベリーをカットする時間の目安は5分程度。量
 が少ないので、それほど面倒な作業ではないと思います。
 包丁で刻もうとすると、包丁にくっついて切りにくいです。

(7)
捏ね終わった生地は中くらいのボウルに移し、「つぶジャム
いちごとドライラズベリー(材料C)を生地にまぶして、折りた
たんで押す」という感じで生地を捏ねます。3〜5分捏ねる
と、生地全体にいきわたってきます。

※つぶジャムを使用する場合、必ず手で捏ねて混ぜて下さい。
 HBのパンケースに直接入れて捏ねるとパンケースのコーティ
 ングが痛む場合があります。

(8)
捏ね終わったら生地を丸くまとめて、生地が乾燥しないよう
にボウルの上にフタかラップをかぶせます。たっぷりのぬる
ま湯(35〜40度程度)を入れた鍋に、生地を入れたボウル
を浮かべます。

※発酵中にガスが発生するので、ラップを使用する場合は、ぴっ
 ちりと張らずにゆるめにしてください。途中でガス火を使用する
 場合があるので、ラップが鍋の外にはみ出さない様に注意。

(9)
この状態にして50分程度置きます。

※鍋と水の量の目安は、ボウルの下1/3位がぬるま湯につかり、
 ボウルの底が鍋につかないくらいが目安。
※鍋が冷たくなってきたら、5秒程度コンロで温めて、「温かくて
 気持ち良くずっと触っていられる位」の温度を保ちましょう。
※HBによっては発酵温度が低めの場合があるので、熱伝導の
 良い「湯煎」で確実に生地温度を上げて、発酵を促します。

(10)
発酵後。

※砂糖とバターが多めなので、他の生地より少し発酵に時間が
 かかりますが、室温などの影響によっては、40分位でも発酵
 が進んでしまう場合があります。その場合は早めに発酵を切り
 上げて下さい。

(11)

1次発酵が終わった生地を、打ち粉(強力粉・分量外)を振っ
たストレッチボードに取り出します。  打ち粉について参照

※この生地の場合、プラスチックまな板に取り出して打ち粉を使
 わずに成型する事も可能です。その場合は、めん棒も「木製」
 ではなく「プラスチック製のガス抜きめん棒」を使用しましょう。

(12)

きれいな面を下にして、めん棒で伸ばします。
真ん中から端に向かってめん棒を転がし、中の空気を押し
出すようにしてください。大きな気泡が生地の端から抜けて
いきます。
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(13)
20×25p位の大きさに伸ばしたら、ホワイトチョコチップを
生地全体にバランスよくのせます。面倒かもしれませんが、
できるだけ散らばる用にのせましょう。

※ホワイトチョコチップは省いてもOK.

(14)
生地を巻き込みます。

(15)
巻き終りをつまんで閉じます。(生地の両端は閉じません)
くっつきにくい生地なので、しっかりつまんで閉じて下さい。

(16)
生地中央から生地の端に向かって、めん棒を転がします。
ホワイトチョコチップと一緒に巻き込んでしまった空気を、
生地の中から押し出します。

(17)
両端を重ねて、しっかりつまんでつなぎ合わせます。つなぎ
目は焼成したときに割れてくる場合があるので、内側に
持ってくると、仕上がりがきれいになります。

(18)



内側にショートニングを塗ったクグロフ型に生地を入れます。


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(19)
生地をしっかり型に押し込み、高さを均一にする様にならし
ます。しっかり押し込んでおかないと、焼き上がりに欠けた
部分が出る場合があります。

(20)
たっぷりのぬるま湯(35〜40度程度)を入れた鍋に、クグロ
フ型を入れます。生地が乾燥しないようにクグロフ型の上に
フタかラップをかぶせます。

※鍋が冷たくなってきたら、5秒程度コンロで温めて、「温かくて
 気持ち良くずっと触っていられる位」の温度を保ちましょう。

(21)
この状態にして50分程度置きます。

※鍋と水の量の目安は、ボウルの下1/3位がぬるま湯につかり、
 ボウルの底が鍋につかないくらいが目安。
※鍋が冷たくなってきたら、5秒程度コンロで温めて、「温かくて
 気持ち良くずっと触っていられる位」の温度を保ちましょう。

(22)
50分位置いて、クグロフ型のふちから3cm位低い所まで
膨らんだら発酵完了です。(卵黄を入れた生地は良く窯伸び
します。)時間はあくまでも目安なので、膨らみで判断して
下さい。

※室温などの影響により、40分位でも発酵が進んでしまう場合
 があります。その場合は発酵時間が短くても、早めに発酵を
 切り上げて下さい。

(23)
型に大きめのアルミホイルをかぶせます。
型の周りをおさえて、生地が膨らんできてもアルミホイルが
型から浮いてしまわないようにします。

(24)

型の穴に合わせて、アルミホイルにも穴をあけます。中央
に穴をあけるのを忘れると、筒の部分に熱が通らずに、そこ
だけ「焼成不足」になって型から外れにくくなる場合があり
ます。


(25)




蓋をして、あらかじめ160度程度に温めておいたオーブンで
35分位焼きます。

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(26)

上部(ひっくり返したときに底面になる方)は左の写真位の
焼き色がちょうど良い。


(27)

ひっくり返してケーキクーラーにのせて、粗熱が取れるまで
冷まします。好みで、茶漉しで「溶けない粉砂糖」をふりか
けると、仕上がりがきれいです。
少し甘めになりますが、ピンクのアイシング等で飾っても
かわいいかもしれません。


  レシピの解説

 粗熱を取ってから食べるパンです。作り始めから焼き上がりまでの所要時間は「3時間10分弱」
 ですが、粗熱を取る時間は含まれていません。予めご了承ください。

 クグロフ型で焼きますが「本格的なクグロフ」というわけではありません。
 「リッチな生地でケーキっぽく焼く。」というイメージで、レシピを作成しています。クグロフ型に入れ
 て焼くので、とりあえず「クグロフ」という名称を付けています。

 「パネトーネ種」を原料に使っている酵母の場合、乳製品の味が消えやすくなります。(食感が
 変わったり、コクが出たりする効果はあります。)ただし、「バターミルクパウダー」の場合は、生地
 に10%位入れるとほんのりミルク味が残ります。そこで、ミルク味の生地をベースにイチゴ味を加
 えてクグロフ型に入れて焼いてみました。

 「どんな生地でもバターミルクパウダーを入れればミルク味にできるの?」という質問がきそうです
 が、どんな生地でもいいわけではありません。バターミルクパウダーを10%程度入れると焼き上
 がりの食感が硬くなるので、このレシピのような「バターも卵もたっぷり入った生地」でないと、
 ごわごわした食感になってしまいます。入れる量が多いので、水分量の調整も必要です。

 「ミルクの味はしなくてもいいから。」といってバターミルクパウダーを省いてしまうと、生地が
 べちゃべちゃになって失敗する可能性があるのでご注意ください

 焼き上がりは「しっとり」というよりはサクサクした感じのお菓子っぽい食感。生地自体はほのかな
 ミルク味がしますが、イチゴ味を加えているので、少しわかりにくいかもしれません。

 「ストロベリー」という名称を付けていますが、実際に使っているのはつぶジャムいちごと「ドライ
 ラズベリー」です。「ドライストロベリー」は意外に「イチゴっぽい味」が弱いためです。
 「ドライラズベリー」の方がずっと「ベリー風味」が強く、しっかりした「イチゴ味」を表現するにはこち
 らの方が適していると思います。「ドライストロベリー」に置き換えると味がぼけてしまうのでご注意
 ください。好みで、ホワイトチョコチップは省いても良いでしょう。

 このページで紹介している生地は、クグロフ型専用です。
 「クグロフ型を持っていない方でも作れるように。」と考えてパネトーネカップ小に入れて試作して
 みましたが、焼き上がりがかなり変わってしまい、美味しく仕上がりませんでした。(同じ生地で
 も、成型や焼き方を変えると仕上がりが変わります。)クグロフ型でご使用ください。


 ホームベーカリーでの捏ね方

 クグロフ型に合わせて、生地量が少なくなっています。「2斤程度の食パンまで焼ける、底面積の
 広いHB」で少ない生地を捏ねようとすると、うまく材料がうまくまとまらない場合があります。
 「底面積の広いHB」をお使いの場合は、材料をボウルに入れてゴムベラで混ぜてからパンケース
 に入れましょう。あらかじめ混ぜてからパンケースに入れる事で生地がまとまりやすくなります。

 つぶジャムはパンケースに直接入れないこと。

 つぶジャムはかなり硬いので、パンケースに直接入れて捏ねると、パンケースのテフロンを傷めて
 しまう場合があります。                                       page top


 アルミホイルをかぶせて焼くことについて

 私のレシピでは、クグロフはアルミホイルをかぶせて焼きます。

 アルミホイルをかぶせずに焼いた場合、焼成で窯伸びした時に生地の高さが違ってしまう場合が
 あります。生地表面もしっかり焼けて固くなってしまうので、型から出してさかさまにおくと、「ピサ
 の斜塔」の様に傾いてしまう事も。
 アルミホイルをかぶせて焼くことで生地の高さが均等になりやすく、表面も硬くなりにくいので、
 さかさまにした時に傾きにくく、安定しやすくなります。


 はちみつミルククグロフの作り方 

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
無塩バター
16g
110g
50g
材料B
カメリヤ
早パネ

砂糖
バターミルク粉
170g
17g
2g
40g
20g
材料C
フィール・ハニー
20g
材料D
ホワイトチョコチップ
30g

※表内の「早パネ」とは、酵母工業の「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
必要な道具・材料:直径18p容量約1400tのクグロフ型1台。溶けない粉砂糖(適量)

 左上表の材料を使用しますが、作り方はストロベリークグロフと同じです。ミルクっぽい味の
 クグロフになります。

 ホワイトチョコチップを加えることでミルク感が増しているレシピですが、ホワイトチョコチップの
 量は増やさないでください。
 量を増やすと密集してしまう事になりますが、ホワイトチョコチップは焼成中に溶けてしまうので、
 密集した部分が大きな空洞になってしまう場合があります。そのため、30g以上は増やさない方
 が無難です。「溶けにくいチョコチップ」を使うレシピの場合は、多少増やしても問題ありません。


 カフェラテクグロフの作り方 

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
無塩バター
16g
110g
50g
材料B
カメリヤ
早パネ

砂糖
バターミルク粉
インスタントコーヒー
170g
17g
2g
40g
20g
2g
材料C
つぶジャムコーヒー
20g
材料D
溶けにくいチョコチップ
30g

※表内の「早パネ」とは、酵母工業の「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
必要な道具・材料:直径18p容量約1400tのクグロフ型1台。溶けない粉砂糖(適量)

 左上表の材料を使用しますが、作り方はストロベリークグロフと同じです。コーヒー風味のクグ
 ロフになります。                                                          page top


 抹茶クグロフの作り方 

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
無塩バター
16g
110g
50g
材料B
カメリヤ
早パネ

砂糖
バターミルク粉
抹茶
170g
17g
2g
40g
20g
4g
材料C
フィール・ハニー
30g
材料D
甘納豆
50g

※表内の「早パネ」とは、酵母工業の「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
必要な道具・材料:直径18p容量約1400tのクグロフ型1台。

 左上表の材料を使用しますが、作り方はストロベリークグロフと同じです。
 抹茶風味は濃くありませんが、後味に抹茶風味が残ります。抹茶はあと1g位増やしても良い
 かも。試作では「黒豆甘納豆」を使用しましたが、「あずき甘納豆」でもOK。粉砂糖の代わりに、
 仕上げに抹茶をふりかけても良いでしょう。                           page top


 ヨーグルトクグロフの作り方 

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
ヨーグルト
無塩バター
16g
60g
50g
50g
材料B
リスドオル
早パネ

砂糖
バターミルク粉
160g
15g
2g
50g
15g
材料C
レーズン
カレンズ
30g
30g

※表内の「早パネ」とは、酵母工業の「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
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 作り方はストロベリークグロフとほぼ同じですが、成型時に巻き込む材料はありま せん。

 ほのかにヨーグルトの酸味を感じるこの生地は、レーズン&カレンズとの相性がよいので、組み
 合わせています。他のドライフルーツを混ぜても良いと思いますし、この生地を「つぶジャムいち
 ご&ドライラズベリー&ホワイトチョコ」と組み合わせても美味しくできます。

 ヨーグルトは、ほとんどのスーパーで扱っている「ブルガリアヨーグルト(無糖)」を使用。
 「ビヒダス(無糖タイプ)」や「ダノンビオ(無糖)」などのヨーグルトをパン生地に使用した事があるの
 ですが、微妙な違いは出るものの、問題なく使えていました。
 ただ、ヨーグルトは「菌」を使用した製品なので、ヨーグルトの種類によっては、同じようには使用
 できない可能性があります。あらかじめご了承ください。                   page top


 ベイダ―ズクグロフの作り方 

直径18p(容量約1400t)1台分
材料A
卵黄
牛乳
無塩バター
16g
120g
50g
材料B
カメリヤ(強力粉)
フラワー(薄力粉)
早パネ
純ココア
インスタントコーヒー

砂糖
バターミルク粉
食用色素(黒)
130g
40g
20g
15g
2g
2g
40g
15g
適量
材料C
つぶジャムコーヒー
ドライクランベリー
25g
30g
材料D
溶けにくいチョコチップ
30g

※表内の「早パネ」とは、酵母工業の「早焼きパン用酵母パネクイック」の事です。

※表内の「バターミルク粉」とは、「バターミルクパウダー」のことです。
必要な道具・材料:直径18p容量約1400tのクグロフ型1台、
コーティングチョコレート90〜100g程度、食用色素(黒)適量

 左上表の材料を使用しますが、焼成までの作り方はストロベリークグロフとほぼ同じです。

 ドライクランベリーはキッチンバサミで半分にカットして使用します。(写真A
 成型後発酵が「ストロベリークグロフ」よりもやや早めになるのでご注意ください。

 焼き上がって粗熱が取れたら、「食用色素(黒)」を混ぜたコーティングチョコレートでコーティングし
 ます。(写真B
コーティングチョコレートは
100gあれば足りなくなる事
はないと思いますが、先に
表面をしっかりコーテイング
して、余ったチョコで内側を
コーテイングしましょう。

写真A
写真B

 レシピの解説

 私が使っているクグロフ型は黒で、ある日「ダー○・ベイダーみたい」と思ってしまったら、それ
 以来いつみても「ダー○・ベイダー」っぽく見えるようになってしまいました。

 そこで、「ダー○・ベイダー」のイメージでクグロフを作って見ることにしました。

 「ダー○・ベイダー」をかじった事がないのでうまく表現できているかどうかわかりませんが、ココ
 アとコーヒーを入れたダークな味の生地をベースにして、仕上げに「食用色素(黒)」(成分:植物
 炭)を混ぜて黒っぽくしたチョコレートでコーテイングして、見た目の「ダー○・ベイダー感」を追及
 してみました。

 生地に使用する「食用色素(黒)」は、耳かきの2倍位の大きさの「付属のスプーン」で山盛り4杯
 位。

 「コーテイングチョコレート」は「パータグラッセ(ラ・ブルミエール)」というもともと色が濃いタイプの
 ものを100g用意し、そこに「付属のスプーン」で山盛り4杯位の「食用色素(黒)」を入れて、よく
 かき混ぜて使用しました。100gだとちょっと余るくらい。

 写真では「コーテイングチョコレート」が黒く見えますが、実際は「黒に近いこげ茶」です。生地も
 チョコレートも「完全に真っ黒」にはしませんでしたが、ある程度「ダー○・ベイダーっぽさ」は出せ
 ていると思います。

 「ダー○・ベイダー」に似せなくても良い場合は、「食用色素(黒)」は省いて問題ありません。
 生地だけでも味は十分美味しいので、コーティングチョコを省いてもOK。          page top


* 本HPで紹介している「パネクイック」のレシピの多くは、「早焼きレシピ」となっております。作成時間を
  短縮するために、一般的なパン作りで行う工程を省いたり、逆に「通常にはない工程」を増やしている
  場合があります。予めご了承ください。